スマホが突然故障したり、紛失したりして、「メルカリ スマホ故障 ログイン」の方法を探していませんか?メルカリ 携帯 壊れた場合や、メルカリ 携帯 紛失 ログインの方法が分からず、取引中の商品があって焦ることもあるでしょう。
「メルカリはスマホを変えたら使えなくなりますか?」と不安になったり、「メルカリ 機種変更 引き継ぎ 忘れた」と後悔したりすることもあるかもしれません。また、メルカリ ログイン できない状況では、メルカリ パスワード忘れた、あるいはメルカリ パスワード忘れたメール こないといったトラブルも重なりがちです。
最近では、メルカリ パスキー ログイン できない問題や、メルカリ スマホ 壊れ た 認証 番号が受け取れない、といった認証に関する悩みも増えています。さらに、メルカリに生体認証以外でログインするにはどうすればいいですか?という疑問や、メルカリにログインできなくなったアカウントはどうすればいいですか?という深刻なケース、そもそもメルカリのスマホなしの登録方法は?といった疑問まで、ログインに関する悩みは尽きません。
この記事では、スマホの故障や機種変更でメルカリにログインできなくなった際の具体的な対処法を、パターン別に詳しく解説します。
- スマホ故障や紛失時にメルカリのアカウントを引き継ぐ手順
- パスワード忘れや認証番号が届かない場合のログイン方法
- パスキー(生体認証)利用時の機種変更やログインの注意点
- どうしてもログインできない時の事務局への問い合わせ手順
メルカリスマホ故障時のログインと引き継ぎ
- メルカリはスマホを変えたら使えなくなりますか?
- メルカリ 機種変更の引き継ぎを忘れた場合の対応
- メルカリ 携帯が壊れた場合のログイン手順
- メルカリ 携帯の紛失 ログインと緊急停止
- メルカリのスマホなしの登録方法は?
- メルカリに生体認証以外でログインするには?

メルカリはスマホを変えたら使えなくなりますか?
結論から言うと、スマホを変えてもメルカリが使えなくなることはありません。ご安心ください。
機種変更をした場合でも、あなたのアカウント情報はすべてメルカリのサーバー(クラウド)上に大切に保存されています。これには、出品した履歴、購入した履歴、売上金、ポイント、獲得した評価などが含まれます。
そのため、新しいスマートフォンでメルカリアプリをインストールし、以前使用していたアカウントで正しくログインさえすれば、すべてのデータを引き継いで利用を再開することが可能です。取引の途中でスマートフォンが壊れてしまった場合でも、新しい端末でログインすれば取引はそのまま継続されますので、慌てる必要はありません。
引き継ぎ時の最重要注意点:新規登録のワナ
新しいスマートフォンでアプリを起動した際、絶対に「新規登録」を選ばないでください。
ここで誤って新規登録を選ぶと、全く別の新しいアカウントが作成されてしまいます。そうなると、元のアカウント情報(売上金や評価など)を引き継ぐことができなくなり、最悪の場合、利用規約違反として両方のアカウントが停止措置の対象となる可能性もあります。必ず「アカウントをお持ちの方 ログイン」または「メール・電話番号でログイン」といった既存ユーザー向けの選択肢から手続きを進めてください。
メルカリ 機種変更の引き継ぎを忘れた場合の対応
「機種変更の前に、旧端末で引き継ぎコードを発行するのを忘れた!」と焦る方がいますが、メルカリに関しては事前の特別な引き継ぎ操作は基本的に不要です。
重要なのは、あなたがメルカリに登録している「ログイン情報」を正確に覚えているかどうか、ただそれだけです。旧端末が手元になくても、新しい端末にメルカリアプリをインストールし、以下のいずれかの方法でログインできます。
メルカリの主なログイン方法
- 電話番号とパスワード
最も基本的なログイン方法です。登録した携帯電話番号と、ご自身で設定したパスワードを入力します。 - 連携している外部サービス
登録時にApple、Google、LINE、Facebookなどのアカウントと連携させていた場合は、そのサービスのアカウント情報を使って簡単にログインできます。 - 登録済みのパスキー
パスキー(生体認証や端末ロック)を登録していた場合、新しい端末の生体認証や顔認証、または端末のロック解除方法(パスコード、PINなど)でログインを試みます。
もしこれらの登録情報をすべて忘れてしまった場合は、ログインが困難になります。その場合は、後述するパスワードの再設定や、事務局へのお問い合わせといった手順が必要になります。
事前の備え:ログイン情報の確認
スマホが壊れる前に、もし旧端末がまだ操作できる状態であれば、「マイページ」の「個人情報設定」から、登録しているメールアドレスや電話番号を再確認しておくことを強くお勧めします。
メルカリ 携帯が壊れた場合のログイン手順
携帯が水没したり、画面が割れて操作不能になったりした場合でも、アカウント情報を諦める必要はありません。新しいスマートフォンや、ご自宅のタブレット、パソコンからログインを試みることができます。
手順は以下の通りです。
- 新しい端末を用意する
機種変更後の新しいスマートフォン、または一時的に使用するタブレットやPCを用意します。 - アプリをインストール(またはWebサイトにアクセス)
スマートフォンやタブレットの場合は、App StoreやGoogle Playストアからメルカリアプリをインストールします。PCの場合は、メルカリの公式Webサイトにブラウザでアクセスします。 - ログインを試みる
「ログイン」画面から、前述の3つの方法(電話番号とパスワード、外部サービス、パスキー)のいずれかでログイン操作を行います。
携帯が壊れた場合、最大の関門となるのが「SMS認証」です。ログイン時にセキュリティ対策として電話番号認証を求められた際、壊れた端末ではSMSメッセージを受け取ることができません。そのため、認証番号が分からず、ログインが完了できないという事態に陥ります。
この深刻な問題については、後ほどの「メルカリ スマホ 壊れ た 認証 番号の問題」で詳しく解説します。

メルカリ 携帯の紛失 ログインと緊急停止
携帯電話を紛失した場合、壊れた場合とは比べ物にならないほど危険な状況です。アカウントの復旧よりも先に、第三者による不正利用を絶対に防ぐことが最優先事項となります。
特にメルペイのiD決済やApple Payを設定している場合、ロックを解除されると売上金や登録したクレジットカードが即座に悪用される危険があります。ログインを試みる前に、まずはメルカリ事務局に連絡し、アカウントと決済機能の緊急停止を依頼してください。
携帯電話を紛失した際の一般的な対処法については、電気通信事業者協会の「携帯電話・PHSの紛失・盗難・故障の際は」などの情報も参考になります。
紛失時の緊急対応フロー
- キャリア(通信会社)への連絡
まず、契約している通信キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルなど)に連絡し、回線停止(通話・通信の停止)と「おサイフケータイ」機能のロックを依頼します。 - 事務局へ利用停止を依頼
次に、別のスマホやPCからメルカリの「お問い合わせフォーム」を探します(ログインできない状態でも利用可能なフォームがあります)。そこで端末を紛失した旨を具体的に連絡し、メルペイのiD/Apple Payやチャージ機能の停止を緊急で行ってもらいます。 - 必要な情報を提供する
お問い合わせの際は、迅速な本人確認のために以下の情報提供を求められることが一般的です。- 本人確認書類の画像(運転免許証、マイナンバーカードなど)
- メルカリへの登録情報(氏名、住所、生年月日、電話番号)
- 登録希望の新しいメールアドレスや電話番号(もしあれば)
- 端末を紛失した正確な日時(時間帯まで)
- メルカリモバイル契約者の場合
メルカリモバイルを契約している場合は、回線そのものの停止も併せて依頼する必要があります。紛失した回線の電話番号も忘れずに伝えましょう。 - 安全確保後にログイン
事務局によって利用停止措置が完了したという連絡を受けた後、落ち着いて新しい端末でのアカウントへのログインを試みます。
メルカリのスマホなしの登録方法は?
メルカリはスマートフォンがなくても、パソコン(PC)から登録・利用することが可能です。
ただし、登録プロセスにおいて、本人確認と不正利用防止の観点から、SMS(ショートメッセージサービス)を受信できる携帯電話番号での認証が必須となります。これは、総務省が推進する携帯電話不正利用防止法総務省(総務省|携帯電話の犯罪利用の防止)など、国内の規制に準拠するための措置でもあります。
そのため、PCのみで利用する場合でも、SMSが受け取れるスマートフォンや携帯電話は手元に必要です。手順としては、PCのWebブラウザでメルカリ公式サイトにアクセスし、「新規会員登録」からメールアドレスやパスワードと共に、SMS認証用の電話番号を入力します。携帯電話に届いた認証コードをPCの画面に入力すれば、登録が完了します。
固定電話や050番号は利用不可
SMS認証が必須であるため、固定電話や050から始まるIP電話の番号、またはデータ通信専用SIMの番号ではメルカリに登録できません。必ず「090」「080」「070」から始まる、SMS受信が可能な携帯電話番号を用意してください。
メルカリに生体認証以外でログインするには?
メルカリで導入されている「パスキー認証」は、パスワードに代わる新しいログイン技術です。これは必ずしも指紋認証や顔認証といった「生体認証」だけを指すものではありません。
この技術は「FIDO(ファイド)アライアンス」という業界団体が推進する国際標準規格に基づいています。(参考:FIDO Alliance Passkeys)
お持ちの端末に生体認証機能が搭載されていない場合でも、その端末のロック解除に設定している方法(パスコード、PIN、パターン入力)を使ってメルカリにログインすることが可能です。システム上、これもパスキー認証の一種として安全に扱われます。
「生体認証」と聞くと難しく感じるかもしれませんが、要は「いつものスマホのロック解除方法で、メルカリにもログインできる仕組み」だと考えると分かりやすいです。パスワードを毎回入力する手間が省け、セキュリティも向上します。
もちろん、パスキー認証を登録していない方や、利用したくない場合は、従来通りの「登録している電話番号とパスワード」または「連携している外部サービスのアカウント」でログインを続けることができますので、ご安心ください。
メルカリスマホ故障でログインできない対処法
- メルカリ ログインができない時の確認点
- メルカリにログインできなくなったアカウント
- メルカリ パスワード忘れた場合の再設定
- メルカリ パスワード忘れたメールがこない
- メルカリ パスキー ログインができない時の対応
- メルカリ スマホが壊れた 認証番号の問題

メルカリ ログインができない時の確認点
ログインできない場合、深刻な問題の前に、まずは基本的な入力ミスやご利用の環境設定が原因でないかを確認しましょう。意外と見落としがちなポイントは以下の通りです。
ログイン失敗時の初期チェックリスト
- 入力情報の徹底的なミス確認
パスワード、メールアドレス、電話番号の入力ミスがないか再確認します。特に「大文字・小文字」の違い(例:`Password` と `password` は別物です)、「全角・半角」の違い(数字や記号は必ず半角です)、アンダーバー(_)とハイフン(-)の打ち間違いなどに注意してください。 - VPNの解除
VPN(仮想プライベートネットワーク)に接続していると、普段と異なるIPアドレスからのアクセスとみなされ、セキュリティ上の理由からログインがブロックされることがあります。心当たりがある場合は、設定を一度解除してから再度ログインを試してください。 - 一時的な制限(アカウントロック)
最も多い原因の一つです。複数回連続でログインに失敗すると、不正アクセス防止のためにアカウントが一時的にロックされます。この場合、正しい情報を入力してもログインできません。焦って何度も試さず、最低でも24時間、場合によっては3〜4日ほど十分な時間を空けてから、改めてログイン操作を行ってください。
メルカリにログインできなくなったアカウント
入力ミスや一時的な制限でもなく、メルカリにログインできなくなったアカウントがある場合、原因は大きく二つに絞られます。
一つは「パスワードが分からない」というケースです。この場合は、次の「パスワード忘れた場合の再設定」に進んでください。
もう一つは「電話番号認証ができない」というケースです。例えば、「使っていない古い電話番号に認証番号が送られる」や、「認証番号を送信できる電話番号を確認できませんでした」といったエラーが表示される場合です。このケースは、ご自身の操作だけでの解決は困難であり、事務局によるサポートが必須となります。
複数のアカウント所持が疑われる場合
もし過去に別の電話番号やメールアドレスで複数のアカウントを作成してしまっている場合、ログインしたいアカウントとは別のアカウントに情報が紐づいてしまい、ログインできないことがあります。メルカリでは利用規約で複数のアカウント所持を原則禁止しています。この場合、ログインできないだけでなくアカウント停止のリスクもありますので、速やかに事務局に相談し、状況を正直に説明して指示を仰ぐ必要があります。
メルカリ パスワード忘れた場合の再設定
パスワードを忘れてしまった場合は、ログイン画面からご自身で再設定の手続きを行うことができます。これは登録済みのメールアドレス、または電話番号のどちらかが現在も利用可能であれば実行できます。
- メルカリアプリ(またはWebサイト)のログイン画面を開きます。
- 「メール・電話番号でログイン」を選択します。
- 「パスワードを忘れた方はこちら」のリンク(またはそれに準ずる文言)を選択します。
- メルカリに登録しているメールアドレス、または電話番号を入力し、「パスワードをリセットする」ボタンを選びます。
- 入力した情報宛に、パスワード再設定のための案内(メールまたはSMS)が送信されます。
- 案内に記載されているURLにアクセスするか、認証コードを入力し、画面の指示に従って新しいパスワードを設定してください。
パスワードは、第三者に推測されにくいよう、英数字や記号を組み合わせた複雑なものに設定し直すことをお勧めします。
メルカリ パスワード忘れたメールがこない
パスワード再設定の手続きをしたにもかかわらず、肝心の案内メールが届かない場合があります。その際は、パニックにならずに以下の点を確認してください。
再設定メールが届かない時のチェックリスト
- 迷惑メール・プロモーションフォルダの確認
キャリアメール(docomo, au, softbankなど)やGmail、Yahoo!メールをお使いの場合、自動的に迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性が非常に高いです。Gmailの場合は「プロモーション」タブなども確認してください。 - 受信許可設定の確認
特定のドメイン以外からのメールを拒否する設定(ドメイン指定受信)になっていないか確認してください。「@mercari.jp」からのメールを受信できるように設定を変更します。 - 入力情報の再確認
入力したメールアドレスや電話番号が、メルカリに登録している情報と完全に一致しているか再度確認してください。1文字でも違えば届きません。古いメールアドレスを入力している可能性はありませんか? - 電話番号(SMS)で試す
メールアドレスで届かない場合、登録している電話番号(SMS)宛てに再設定案内を送る方法も試してみてください。逆に、SMSが届かない場合はメールアドレスで試します。
上記をすべて確認しても届かない場合は、登録情報自体が(古いメアドや古い電話番号など)現在使えないものになっている可能性が高いため、事務局への問い合わせが必要になります。

メルカリ パスキー ログインができない時の対応
パスキー(生体認証や端末ロック)は、セキュリティが高く便利な反面、端末の変更時にトラブルが起きやすい側面もあります。特にOSをまたいだ機種変更では注意が必要です。
パスキーでログインできなくなった場合、まずはログイン画面にある「パスキーを再設定する」を試みてください。これにより、アカウントの回復手続きに進める場合があります。
パスキーは通常、Apple ID(iCloudキーチェーン)やGoogleアカウントのパスワードマネージャーに保存され、同じOSの端末間では自動的に同期されます。
問題は、AndroidからiPhoneへ、またはiPhoneからAndroidへといったOSをまたぐ機種変更です。パスキーはこれらのOS間で自動同期されません。
OS別パスキーの同期と移行
| 旧端末 | 新端末 | 同期・移行方法 | 旧端末が壊れていると? |
|---|---|---|---|
| iPhone | iPhone | iCloudキーチェーンで自動同期 | 問題なし |
| Android | Android | Googleパスワードマネージャーで自動同期 | 問題なし |
| iPhone | Android | 手動移行(新端末のQRを旧端末でスキャン) | 移行不可 |
| Android | iPhone | 手動移行(新端末のQRを旧端末でスキャン) | 移行不可 |
※上記は一般的な動作であり、設定によって異なる場合があります。
もし旧端末が故障・紛失などで手元になく、かつOSをまたぐ機種変更であり、パスキーの移行も再設定もできない場合は、自力でのログインは不可能です。速やかにメルカリ事務局に「アカウントの回復手続き」についてお問い合わせください。
メルカリ スマホが壊れた 認証番号の問題
これは、スマホが故障・紛失した際に直面する最も深刻かつ一般的な問題です。
メルカリではセキュリティ強化のため、ログイン時や重要な操作時(パスワード変更、売上金振込申請など)に、登録電話番号宛てにSMSで6桁の「認証番号」を送信し、本人確認を行うことがあります。
しかし、そのSMSを受信すべきスマホ自体が壊れていて操作できない場合、当然ながら認証番号を確認できず、認証が突破できずログインが完了しません。
この状況は、「使っていない古い電話番号に認証番号が送られる」状態と全く同じであり、利用者の手詰まり状態を引き起こします。
この問題は自力で解決できません
認証番号が受け取れない場合、ユーザー自身でできる対処法は残念ながらありません。
これはセキュリティが強固であることの裏返しでもあります。
ログイン画面やヘルプセンターから「ログインができない場合のお問い合わせ方法」を探し、事務局に直接連絡する必要があります。
その際、アカウントの持ち主であることを厳格に証明するため、本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)の画像の提出を求められます。事務局の指示に従い、eKYC(電子的本人確認)などを通じて本人確認を完了させ、登録情報を新しい電話番号へ更新してもらうことで、再度ログインできるようになります。
メルカリ スマホ故障でログインの最終手段
- スマホが故障したり紛失してもアカウント情報が消えることはない
- 新しい端末では「新規登録」を絶対に選ばず「ログイン」を選択する
- ログイン情報の基本は登録した電話番号と設定したパスワード
- GoogleやAppleなど連携サービスのアカウントでもログインできる
- パスキーは指紋や顔認証のほかPINやパターン入力も含まれる
- 機種変更の際に旧端末で特別な引き継ぎ操作を行う必要はない
- 携帯電話を紛失した場合はまず事務局に連絡し決済機能を緊急停止する
- メルペイに登録している場合は第三者による不正利用に特に注意する
- パソコンからでも利用可能だがSMS認証用の携帯電話番号は必須
- 固定電話や050から始まる電話番号ではメルカリに登録できない
- ログインできない時はまず入力ミスや全角半角の違いVPN接続を確認する
- ログインに何度も失敗すると一時的にアカウントがロックされる
- パスワードを忘れた場合はログイン画面の専用リンクから再設定できる
- パスワード再設定メールが届かない時は迷惑メールフォルダを必ず確認する
- 登録した「@mercari.jp」からのメール受信を許可する
- スマホが壊れてSMSの認証番号が受け取れない場合は自力で解決できない
- OSをまたぐ機種変更でパスキーが移行できない場合も自力で解決は困難
- 最終手段は本人確認書類を用意して事務局のお問い合わせフォームに連絡する
